そこここ
ASIN: B00JQI8UWC

そこここ

ゆっくりと時間の流れていく街で、博美が見つけたのは『小さな神々』だった。それは、あまりにも存在しすぎていた。


¥350
無計画書房 2014年, Kindle版 125頁
※価格はこのページが表示された時点での価格であり、変更される場合があります。商品の販売においては、購入の時点で Amazon.co.jp に表示されている価格の情報が適用されます。

そこここ

学生の頃に福岡県の写真館でアルバイトをしていたのですがそこの写真館がモデルになっていますこの小説を書いた頃にはまだフィルムカメラでを撮るカメラマンも多くいたのですが今ではプロ仕様のカメラもほとんどがデジタルになってしまいましたねそれでも細々とフィルムカメラは表現として残っていくのだと思います

(2022年04月13日)

1974年生まれ。福岡県北九州市出身。『SF雑誌オルタニア』『銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE』などで小説を連載。代表作に『泥酔小説家』『白昼のペンタクル』など。
ぼっち広告

AUTHOR


山田佳江 認証
@yo4e@ezdog.press

福岡県北九州市出身。超文系サイトテキスポを経て、ブクログのパブー、ウッピー、DIGクリエイティブアワードなどに小説を掲載する。無計画書房発起人。てきすとぽい制作チームメンバー。