D.I.Y.出版日誌

epubやPODやWordPressそしてFediverseで悪戦苦闘する日々

第305回: フィルターバブルに憧れて

ひとは自分の読みたい新聞を読むんだよ。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第304回: 死なない程度に生きる(死んだらそれはそれでいい)

あとで日記にまとめるつもりで垂れ流しているのだけれど一週間以上も放置していたら溜まりすぎて整理のしようがなくなった。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第303回: ナボコフはわたしを読まなくていい

過去の名作だけ読んでいれば充分じゃないか。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第302回: 人間のいない世界

今年は人間のいない画像が流行するらしい。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第301回: ひとりでなければ生きられない

身体性が伴ったり他者との距離が密であることが要求されたりする娯楽は廃れると思う。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第300回: 使い棄てられない言葉

閉じれば読者には届かない。かといって……

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第299回: 別の展望

適正な読者を見出す、あるいは彼ら(実在するとして)に見出される方法はどこにあるのだろう? 

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第298回: ただこれだけの文章を書くために三時間もかかった

ありのままの自分を受け入れないのであれば全原稿を引き上げる、という回答であったのでじゃあしょうがないということになった。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第297回: 何もしなかった一年が終わる

今年は170枚程度しか書けなかった。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦

第296回: 責任を負う権利を買う金がない

そもそもが、あんたそんなに偉いの、という話でもある。

杜 昌彦書いた人: 杜 昌彦