妄想中年日記

レーベル主催者のゆかいな日常

不適切な扱い

顧客の嗜好が無視される場で嗜好品をどう売るか。あるいは別の販路をいかに見出すか。

書いた人: 杜 昌彦

知られる

大量に読んで大量に書くしかやはり道はないのだと思う。

書いた人: 杜 昌彦

拡張する

やはり多販路展開と直販が自分には合っていそうな気がする。

書いた人: 杜 昌彦

「ひとり」を肯定する

書くことも出版も読書も、それぞれの「ひとり」を肯定する信念に関わるものだ。

書いた人: 杜 昌彦

インディ書店と作家

八年前からずっと書いてきていることだけれども、やれることがあるとすればやはり独自性のある書店兼レーベルが存在感を発揮することだ。

書いた人: 杜 昌彦

見せる

小説は不特定多数へ向けていながらただひとりの相手へ向けた手紙のようでもあり、対等かつ一対一の関係性であるといえる。そうでありながら頑然と一方通行でなければならない。

書いた人: 杜 昌彦

呼ぶ

もうしばらくは客筋の改善や販促に悩むことになりそうだ。

書いた人: 杜 昌彦

印刷と広告

Facebook広告、google analytics、それにAmazonの利用を通じていつも感じるのは客層の偏りだ。

書いた人: 杜 昌彦

報せる

「あなたはひとりではない」とそっと伝える。それが小説であり、出版者の仕事であると信じている。

書いた人: 杜 昌彦

売らない強さ

急ぐことはない。自分なりの最適解を見出したい。

書いた人: 杜 昌彦