D.I.Y.出版日誌

epubやPODやWordPressそしてFediverseで悪戦苦闘する日々

第332回: 日本版 KDP Print がやってきた(遅い)

Amazon POD という別の仕組みを利用していた仲介業者はこれまでのような殿様商売は通用しなくなる。

書いた人: 杜 昌彦

第331回: 連休の大半を掃除に費やした

読むのも書くのも出版も、言葉へのフェティシズムめいた執着でやっているような気がする。

書いた人: 杜 昌彦

第330回: 世渡り上手の愛され屋にしか生きる価値はない(生産性がないおれは淘汰されるのみ)

祝福されなければ読まれない。読まれなければ出版する価値はない。にもかかわらず書くのは病気だからだ。

書いた人: 杜 昌彦

第329回: 壁ドン天国

あたたかい絆の場で助けを求めたら親切なだれかが知恵を授けてくれるんじゃなかったのかよ。

書いた人: 杜 昌彦

第328回: 何がおもしろいの?

出版したからには売らねばならない。

書いた人: 杜 昌彦

第327回: A Rush of Blood to the Head

差別や加害性をまったくの他人事と捉える感性こそが、社会での生きやすさに直結する。

書いた人: 杜 昌彦

第326回: 生存報告

見たいものだけ見ていたい。

書いた人: 杜 昌彦

第325回: 編集という暴力

評価されることへのおれの適正のなさは異常だ。

書いた人: 杜 昌彦

第324回: 困惑

迷惑をかけたくなければ人目に触れぬよう息を潜めることだ。両親のようにはなりたくない。

書いた人: 杜 昌彦

第323回: アフターアワーズ

悪意こそが書き手にとって大切な思いで、凡庸さこそが譲れぬ部分だったりするのかもしれない。

書いた人: 杜 昌彦