D.I.Y.出版日誌

epubやPODやWordPressそしてFediverseで悪戦苦闘する日々

第327回: A Rush of Blood to the Head

差別や加害性をまったくの他人事と捉える感性こそが、社会での生きやすさに直結する。

書いた人: 杜 昌彦

第326回: 生存報告

見たいものだけ見ていたい。

書いた人: 杜 昌彦

第325回: 編集という暴力

評価されることへのおれの適正のなさは異常だ。

書いた人: 杜 昌彦

第324回: 困惑

迷惑をかけたくなければ人目に触れぬよう息を潜めることだ。両親のようにはなりたくない。

書いた人: 杜 昌彦

第323回: アフターアワーズ

悪意こそが書き手にとって大切な思いで、凡庸さこそが譲れぬ部分だったりするのかもしれない。

書いた人: 杜 昌彦

第322回: 指さえ鳴らせない

鼻持ちならない厭なやつでさえなければもうちょっと評価されていた気はする。

書いた人: 杜 昌彦

第321回: 無能は何をやっても無能

もう二度とアクション小説はやらない。

書いた人: 杜 昌彦

第320回: 人間であってはいけない世界

示唆に富む記事を読んだ。

書いた人: 杜 昌彦

第319回: 憎み合ってるかい?

まぁ読書文化なんて滅びてもだれも困らないしな。

書いた人: 杜 昌彦

第318回: 小説の客

オチはない。

書いた人: 杜 昌彦