D.I.Y.出版日誌

epubやPODやWordPressそしてFediverseで悪戦苦闘する日々

第340回: 「絆」を出し抜く

本来の読書を取り戻す必要があるためにアルゴリズムを出し抜く方法を見出さねばならない。

書いた人: 杜 昌彦

第339回: だったら小説なんて書いてない

社会的能力に秀でていなければ生きていかれない。

書いた人: 杜 昌彦

第338回: 売りたい

今月は二冊を手がけ、さらに二冊が発売を待っている。

書いた人: 杜 昌彦

第337回: 焚きつけを出し抜く

それでもあんたは牛丼を喰うのかい?

書いた人: 杜 昌彦

第336回: 『☆』ライナーノーツ

人格OverDrive執筆者専用SNS「オール・トゥモロウズ・パーティーズ」において著者と編集者のあいだで交わされた会話をここに再録する。

書いた人: 杜 昌彦

第335回: 手を尽くして道に迷う

網の目のような可能性を提示できていない。

書いた人: 杜 昌彦

第334回: 長い死から醒めた気分

長編を書き上げるたびにだれにも見せずに燃やす男、というのをこれまで何度も書いてきたけれど、自分で実際にやったのは初めてだった。

書いた人: 杜 昌彦

第333回: 権威者のマウントもアルゴリズムの大衆操作も読書には要らない

年配の権威者による「書評」で売ることができる本も、数秒の動画で売ることができる本も、おれが読みたいものとはまるで別物だ。

書いた人: 杜 昌彦

第332回: 独りの王国を築く

読みたい本を読むためには作家を探して出版し、ファンコミュニティを築くのがよいかもしれない。

書いた人: 杜 昌彦

第331回: 日本版 KDP Print がやってきた(遅い)

Amazon POD という別の仕組みを利用していた仲介業者はこれまでのような殿様商売は通用しなくなる。

書いた人: 杜 昌彦